何かある度に腹いせに部屋を荒らしたり、暴力を振るってきたり、罵られてきた
それをずっと耐えてきた
母が兄と私を同じ家に置いとけないと家を追い出されたのでその前に仕返しをしてきた
私は女なので暴力は無理
どうしようかと考えていたときに大事にしていた物の数々を壊されてきたのを思い出したので、自分も同じことをすることにした
私は女なので暴力は無理
どうしようかと考えていたときに大事にしていた物の数々を壊されてきたのを思い出したので、自分も同じことをすることにした
その時子供は中学生と小学生。
裁縫も料理も出来なかったけど、血だらけになりながら雑巾縫ったり、体操服にゼッケン付けました。
母親も早くに亡くしてたので頼る人も居なくて、自分の時間はすべて子供、家事、仕事に費やして睡眠時間も4時間程度で10年近く過ごしてます。
母から今日と明日は学校お休みにして一緒におうちよ!って訳も聞かされず
学校休まされた日の事。
朝からケーキの配達がきたり、母が張り切って凄い豪華なおひるごはん
作ったりとにかくバタバタしてて、だれか来るのかな・・・?と思ってたら
昼前に父と叔父が帰宅。(叔父は父と仕事をしていた)
何のお祝いなんだろう・・・?って疑問に思いながらもご馳走!ケーキ!って
喜んでいた所で正午になり、家族(父母私叔父)でリビングに集まりごはんだー!って
なった時にうちにかかってきた一本の電話。
電話に出る父。
そして父の
「いいともー!」
の一連の流れや、言葉は今思い出しても衝撃的すぎて忘れられません。
そして次の日、テレビに出るうちの父、という世にもシュールな物を
見た体験も衝撃的すぎました。
翌朝、変な夢見たよー!すごい!と笑いながら両親に夢の話を伝えると、サッと両親の顔色が変わった。
予想外の反応に困惑する私に告げられたのは、「隠しててごめん」という謝罪だった。
息子が小学生になった春、一緒に風呂に入っていたら突然言われた
「ねえお父さん、こびとをつかまえてみたい」
小人ってのは「こびとづかん」っていう、元は絵本かなにかのDVDに出てくる小人ね
CGでキモカワイイ?こびとがまるで実際に生息しているかのように紹介されて、捕まえ方から飼育方法まで順に説明して行くDVD
俺は正直、あの気持ち悪い小人のどこがいいのかわからないんだが、息子と嫁は好きで
よく見ていたようだ
午後になっても遊んでいたんだが、一緒に川で遊んでた独身男性参加者(Aさんとする)が「おーい!みんな川から上がって!」と大きな声をかけてきた。
なんか美味しい物でも出るのかと(AさんはBBQ料理とか豪快スイーツ作りが好き)BBQ会場のタープまで戻ったらAさんは真剣な顔で「みんな貴重品だけ持って、上の小屋(BBQ場の受付みたいな)に上がるぞ」
親も含めて全員???だったけど、いつも面白いAさんがあまりにも真剣なので携帯とか財布とかだけ持って退避。
小学生低学年の息子と娘(2つ違い)がある日町内の知的障害者(アラサーらしい)からいたずらされそうになり、帰るなり泣きながら嫁に抱きついて来たらしい。
話を聞いて障害者の親に連絡するも「あんな風なんで…」と消極的対応。
警察に相談しても障害者だからと消極的対応だった。
それに味を占めたのか障害者は子供たちをターゲットにしてちょっかいをかけ始め、その親も警察が動かないと知ると「すいませんね〜〜こっちも苦労してるんで」とニヤニヤ。